つくばエクスプレス、なぜシート減らす? 利用者増加で「ボックス席」大幅減の理由 読み込み中... 相鉄9000系リニューアル車。ボックス席は本革張りとなっている(2016年3月、恵 知仁撮影)。 つくばエクスプレスのTX-2000系電車。一部の編成は6両のうち3、4号車にボックス席が設けられている(画像:首都圏新都市交通)。 ロングシート化されたTX-2000系(中段)。下は、ロングシート化に際し追加されたつり革(画像:首都圏新都市交通)。 相模鉄道が導入する新型車両20000系。上は回送中の姿、下は車内のイメージ(画像:相模鉄道)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 消えたはずの“食堂車”が復活、しかも進化!? 予約なしで温かい食事OKな「現代の食堂車」たち 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「京阪顔」が絶滅寸前! 新型導入で引退進む「昭和の卵型電車」 そっくり3兄弟の見分け方は 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む