空自F-2後継機、メーカー名がたくさん挙がるワケ 戦闘機開発が進められる手順とは 読み込み中... 防衛省/防衛装備庁にて試験飛行を実施していた先進技術実証機X-2は2017年10月30日、すべての性能試験を終了した(関 賢太郎撮影)。 後継機問題が取り沙汰される、航空自衛隊のF-2戦闘機(画像:航空自衛隊)。 ステルス戦闘機の代名詞のようなF-22「ラプター」だが、開発計画当初、ステルス性能はさほど重視されていなかったという(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” この画像の記事を読む 【ミリタリー】国産戦闘機F-2、いま直面する後継機問題