敦賀~博多貨物定期船で物流は変わるか 海上輸送の欠けた1ピース、近海郵船の勝算は 読み込み中... 2016年12月現在、国内フェリーとRORO船の航路。本州と九州を結ぶ日本海側の定期航路は2006年から13年間空白だった(画像:福岡市港湾空港局物流推進課/国土交通省)。 近海郵船のRORO船「ひだか」。敦賀~苫小牧航路で運航されている(画像:近海郵船)。 九越フェリー(当時)のフェリー「れいんぼうらぶ」(2001年9月21日、草町義和撮影)。 近海郵船の海上昌二 取締役総務部長(写真左)と中村尊子 定航マーケティング室副部長(2018年9月26日、乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「前が見えなくて危なくないの?」巨大タンカーの操縦室が“最後尾”にある理由 そびえ立つ高さの秘密とは 「交通も大手デベロッパー」の時代なのか? 国内民間初の「フル電動航路」を繰り出す「三井不動産」の本気度 住まい=護衛艦!? 独身自衛官の住所が衝撃… 若手が「早く結婚して艦を出たい」と願うワケ 「世界屈指の荒れる海域」を海自の砕氷艦が航行! 艦橋から“凄まじい波しぶき”を捉えた映像が公開される この画像の記事を読む