海自新規導入の「哨戒艦」どんな船に? 定義あいまい各国様々、日本に必要なのは… 読み込み中... ミサイル艇「はやぶさ」はその名の通り、90式艦対艦誘導弾(ミサイル)を搭載する、200トンクラスの小型艦艇。最大44ノット(約81km/h)で航行可能(画像:海上自衛隊)。 イギリス海軍のリバー級哨戒艦「クライド」。海自が導入予定の新型哨戒艦(1000トン前後)より、ひと回りほど大きい(画像:イギリス国防省)。 海外領土の警備も行なっている、オランダ海軍のホラント級哨戒艦(画像:オランダ国防省)。 防衛装備庁が研究を進めている「将来三胴船」の模型(竹内 修撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 小泉防衛大臣 中国機に「レーダー照射」を受けたパイロットを訪問「ようやくお会いできた」話を聞き決意も新たに 「新たな役割」を担う海自のイージス艦が太平洋を横断! キラキラに装飾された姿が公開される 「空母改造いずも型」の“次”はどうなる? くすぶる「本格的空母」導入論 改修の知見どう活かす 中国海軍の「最新鋭ステルス戦闘機」飛んでいる姿がついに公開される! 量産間近であるアピール? この画像の記事を読む