海自新規導入の「哨戒艦」どんな船に? 定義あいまい各国様々、日本に必要なのは… 読み込み中... ミサイル艇「はやぶさ」はその名の通り、90式艦対艦誘導弾(ミサイル)を搭載する、200トンクラスの小型艦艇。最大44ノット(約81km/h)で航行可能(画像:海上自衛隊)。 イギリス海軍のリバー級哨戒艦「クライド」。海自が導入予定の新型哨戒艦(1000トン前後)より、ひと回りほど大きい(画像:イギリス国防省)。 海外領土の警備も行なっている、オランダ海軍のホラント級哨戒艦(画像:オランダ国防省)。 防衛装備庁が研究を進めている「将来三胴船」の模型(竹内 修撮影)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 新日本海フェリー新造船「延期」へ! デビューまで1週間で“不具合” 日本海最長1061km航路の2番船「はまなす」 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES “異様に頭がデカかった”世界初の原子力巡洋艦「誰か解体して!」 退役から36年 ようやく“最終処分”方針 衛星写真でまる見え! 空母化進む護衛艦の「巨大なエレベーター」で航空機が移動! 格納庫から飛行甲板へ搬出する様子を海自が公開 この画像の記事を読む