東京の鉄道風景 半世紀でこれだけ変わっていた 50周年の寅さん映画で定点観測してみた 読み込み中... 柴又駅の構内踏切。手前の改札口は初詣など利用者が多い時に使用されてきた臨時のもの(2019年12月、内田宗治撮影)。 柴又帝釈天参道。モデルとなった団子屋の「とらや」もある(2019年12月、内田宗治撮影)。 「寅さん」と「さくら」の像が出迎えてくれる柴又駅前(2019年12月、内田宗治撮影) 柴又駅前の寅さん像(2019年12月、内田宗治撮影) 柴又帝釈天(2019年12月、内田宗治撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「幻想じゃない!?」 ”泊まれる”東海道新幹線8月出現にSNS沸騰! “掟破りの9時間”に「革命が起こる気がする」 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む