米軍「戦う航空管制員」CCTの奮闘 東日本大震災 津波受けた仙台空港を救援拠点にせよ 読み込み中... 2011年3月13日、2日前の地震で津波に襲われた仙台空港の様子(画像:アメリカ国防総省)。 2011年3月16日、仙台空港に着陸するアメリカ軍のMC-130H。5日前に発生した東日本大震災後、初めて同空港に着陸した固定翼機となった(画像:アメリカ国防総省)。 仙台空港のメインエプロンにて自らの手で堆積した泥をかきわけるアメリカ軍第353特殊作戦群第320特殊戦術中隊のメンバー(画像:アメリカ国防総省)。 2011年3月16日、仙台空港の滑走路について、C-130輸送機の着陸が可能かどうかを確認するCCT(画像:アメリカ国防総省)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「超・珍客飛行機」中部空港に降臨 SNSも「神!」「貴重すぎ」と興奮…なぜ飛んできた? ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も 16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備? イラン海軍の戦闘艦を米潜水艦が撃沈 実は約80年ぶり 最後の事例は日本海軍の艦だった? この画像の記事を読む