陸自V-22「オスプレイ」木更津への暫定配備開始…なぜ木更津? この後はどうなるの? 読み込み中... 木更津駐屯地の東側をゆっくり北上しながら飛行するV-22「オスプレイ」。前進推力が必要なため、エンジンナセルが若干前傾している(2020年7月10日、武若雅哉撮影)。 駐屯地に設置されている滑走路に沿ってアプローチするV-22「オスプレイ」(2020年7月10日、武若雅哉撮影)。 陸上自衛隊木更津駐屯地へ到着するV-22「オスプレイ」(2020年7月10日、武若雅哉撮影)。 滑走路をタキシングし、回頭しているV-22「オスプレイ」。飛行時間が短いため、エンジン周辺はまだ汚れていない(2020年7月10日、武若雅哉撮影)。 誘導路をタキシングするためエンジンナセルを前傾させる「オスプレイ」。この後、格納庫前の駐機スポットへと向かっていった(2020年7月10日、武若雅哉撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 零式艦上戦闘機の「零式」のナゾ どのようにつけられた? 「ぜろせん」or「れいせん」どっち? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 ついに初飛行が迫る“米露中以外の”ステルス戦闘機! 若干の遅延も「F-35ほどじゃない!」将来的には完全国産化も!? トルコ 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む