事故から15年 線路高架化に時間がかかる理由 東武線の「竹ノ塚」踏切除却まであと一歩 読み込み中... JR宇都宮線の東鷲宮駅付近にある高架線。保守基地の作業車両がここで折り返し、新幹線へと入るためにこのような構造になっている(2020年3月、乗りものニュース編集部撮影)。 工事が進む竹ノ塚駅付近の高架橋(画像:東武鉄道)。 高架化工事の様子。既存の地上線を通常通り運行させながら、その上で工事が進む。写真はイメージ(2018年11月、草町義和撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP さらば「磁気定期券」東武が“廃止”へ 関東の鉄道各社は「改札を通すきっぷ」全廃方針 国内初「路面電車型のサウナ」誕生へ 場所は品川から1駅離れた「交通の要衝」…スペックもスゴい高い 東武野田線の駅で「ナゾの工事」が進行中! 駅の真っ只中に「新しい線路」を敷く!? 目的を聞いた 「東京23区最北端の駅」から“その先”へ直結するバス、なくなる 1都2県で7系統を一挙廃止へ 東武バス この画像の記事を読む