硫黄島や南鳥島まで!? 全国を飛び回る空自だけの「飛行点検隊」 超多忙なそのお仕事 読み込み中... U-680Aの胴体下部に設けられた自機位置アップデート用のカメラ。正確な座標位置がわかる滑走路の両端にあるマーキングを2か所撮影することで、自機位置データをアップデート(補正)して取得したデータを再計算させ精度の向上を図る(2020年9月、柘植優介撮影)。 U-680A飛行点検機のコックピット。ビジネスジェットがベースのため、良い意味で軍用機らしくない(2020年9月、柘植優介撮影)。 U-680Aの機内に設置された飛行点検業務を行うパネルオペレーター席(2020年9月、柘植優介撮影)。 YS-11FCの機内にあるパネルオペレーター席。U-680Aのものと比べると歴然たる差を感じる(2020年9月、柘植優介撮影)。 飛行場にあるおもな点検対象施設の概要(画像:航空自衛隊)。 飛行点検隊が担っている全国の対象施設(画像:航空自衛隊)。 運用開始からすでに55年近くのベテラン機YS-11FC(右奥)と最新鋭のU-680A(左手前)がエプロンで並ぶ(2020年9月、柘植優介撮影)。 運用開始からすでに55年近くのベテラン機YS-11FC(右奥)と最新鋭のU-680A(左手前)がエプロンで並ぶ(2020年9月、柘植優介撮影)。 入間基地を飛び立ち任務に向かうU-125飛行点検機(2020年9月、柘植優介撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 北朝鮮が“大口径ロケット砲”と主張する 改良兵器の試射を実行!「どう見てもロケット弾じゃない!」その理由とは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 ドーナツ「ジュワァァァッ!!」 陸自が誇る“移動式万能キッチン”でまさかの甘味に初挑戦!? SNSでは「美味しそう!」の声も 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む