現存1編成のみの国鉄「443系」京都鉄道博物館に現る 「ぜひ見たい」の声で実現 読み込み中... 京都鉄道博物館に搬入される443系電気検測試験車(2020年12月19日、伊原 薫撮影)。 ディーゼル機関車に押されて京都鉄道博物館に入線した(2020年12月19日、伊原 薫撮影)。 京都鉄道博物館の「車両工場」エリアに入線した443系電気検測試験車(2020年12月19日、伊原 薫撮影)。 「電気検測試験車」という文字の上部にあるのがドーム状の観測部分(2020年12月19日、伊原 薫撮影)。 観測部分をはじめ屋根上の様子が間近に観察できる(2020年12月19日、伊原 薫撮影)。 京都鉄道博物館で大好評だった新快速50周年記念展は会期が延長されている(2020年12月19日、伊原 薫撮影)。 京都鉄道博物館に搬入される443系電気検測試験車(2020年12月19日、伊原 薫撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin JR・大手私鉄など30社集結! 就活生向け「鉄道業界探求フェア」開催へ なぜか模型メーカーまで!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む