3.11大津波を国民に伝えた陸自ヘリ「映像伝達装置」災害現場へすぐさま急行 その役割 読み込み中... 拡大画像 ヘリコプターの機内からカメラを自由自在に動かすためのコントローラー(柘植優介撮影)。 拡大画像 カメラのレンズ部分(柘植優介撮影)。 拡大画像 上空を飛ぶヘリコプターから送られてきた映像データを受信し、関係各所に送るための「移動受信装置」。上部の4本のアンテナ部分は常に中継装置を備えた機体を指向するように動く(柘植優介撮影)。 拡大画像 ヘリコプター映像伝送装置を搭載したUH-1Jヘリコプター。緑の矢印で指したものが機上撮影装置のカメラ、赤い円で囲ったものが撮影データの送信部(柘植優介撮影)。 拡大画像 ヘリコプター映像伝送装置を搭載したUH-1Jヘリコプター。機内には操縦士のほかに、現場の様子を実況するナレーター、カメラを操作するカメラマン、各種の調整を担う組長が乗り込む(柘植優介撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 自衛隊の「次世代艇」スペック判明! 2026年度に鹿児島県へ配備開始「重車両を複数積めます」 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「棚上げ」解消? 半ば放置されていた米海軍の“次世代機”ついにその姿が明らかに!? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む