消えていく特急のヘッドマーク JR発足で変化した重要度 読み込み中... JR西日本が臨時・団体列車用に使用していた「リゾートサルーン・フェスタ」。くちびるが開くと中にLED表示器があり、メッセージが表示される(恵 知仁撮影)。 JR西日本が臨時・団体列車用に使用していた「リゾートサルーン・フェスタ」。くちびるが開くと中にLED表示器があり、メッセージが表示される(恵 知仁撮影)。 185系の幕式ヘッドマーク表示器(恵 知仁撮影)。 文字だけだった、かつての特急ヘッドマーク(これは幕式ではなく交換する方式)。鉄道博物館で撮影(恵 知仁撮影)。 LED式のヘッドマーク表示器を備えるJR東日本651系(画像:写真AC)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP JR東日本「最後の国鉄型特急」が“上野発、上野行き”で走る! マニアックすぎる経路で運行へ 「関東最西端の閑散駅」に特急車両が乗り入れへ!上野駅から直通 10月に1日限定で運行 JR東日本「最後の国鉄型特急」マニアックすぎるルートで運行へ 回送線や貨物線をめぐる 覚えてる? 185系「好きな塗装アンケート」1位になった色 イベント復活もあるか この画像の記事を読む