消えていく特急のヘッドマーク JR発足で変化した重要度 読み込み中... JR西日本が臨時・団体列車用に使用していた「リゾートサルーン・フェスタ」。くちびるが開くと中にLED表示器があり、メッセージが表示される(恵 知仁撮影)。 JR西日本が臨時・団体列車用に使用していた「リゾートサルーン・フェスタ」。くちびるが開くと中にLED表示器があり、メッセージが表示される(恵 知仁撮影)。 185系の幕式ヘッドマーク表示器(恵 知仁撮影)。 文字だけだった、かつての特急ヘッドマーク(これは幕式ではなく交換する方式)。鉄道博物館で撮影(恵 知仁撮影)。 LED式のヘッドマーク表示器を備えるJR東日本651系(画像:写真AC)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 「タキシードボディのすごいヤツ」が戻って来た! 常磐線特急に“名車”のカラーが復活 実車を早速観察してきた 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! JR東日本「最後の国鉄型特急」が“上野発、上野行き”で走る! マニアックすぎる経路で運行へ 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む