バイクの高速道路料金「半額」実現へ ユーザー長年の悲願 通過点としての「100km以上限定」 読み込み中... 「最終目標は普通車1に対して二輪車0.5。この状態をいつでもどこでも、日本国中で実施すること」と語る逢沢一郎座長(中島みなみ撮影)。 バイクの高速道路料金の定率割引が実現する。写真はイメージ。 自民党本部で6月16日開催した自民党二輪車問題プロジェクトチーム。左から今村雅弘幹事長、逢沢一郎座長、宮沢博行事務局次長(中島みなみ撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 SNS「四度見した」と驚愕 青森県に誕生した「あまりに大都市っぽい名前のIC」とは 「土地勘バグる情報量」…月内開通 “難所改良”で山陽道ICまでスイスイに 国道2号の「富海拡幅」が5日開通! 市境の峠が走りやすく 山口 バイクのサイドスタンド左ばかり、なんで? じつは「剣」が大きく関係か 知られざる歴史と道路事情が生んだ意外な理由 左手が劇的にラクになる! バイクの神装備「クイックシフター」の仕組み 逆に「MTの楽しさ」を奪うのか? この画像の記事を読む