「高速そば」閉店は序章か? 新開地駅&メトロこうべ 昭和レトロ消えていく地下街 読み込み中... メトロこうべ新開地側入口。ロゴが刷新されている(宮武和多哉撮影)。 40年以上の歴史を持つ「メトロ理容」(宮武和多哉撮影)。 古書店街エリア。壁側にはこれまでの歴史がイラストで解説されている(宮武和多哉撮影)。 地下街の象徴ともいえる「メトロ卓球場」。かつてのゲームセンター跡地などを吸収し、近年リニューアルした(宮武和多哉撮影)。 地下街の象徴ともいえる「メトロ卓球場」。かつてのゲームセンター跡地などを吸収し、近年リニューアルした(宮武和多哉撮影)。 地下街の空き区画に書かれているイラスト。雨の日は通行する人が増える(宮武和多哉撮影)。 神戸市内私鉄の路線図。神戸高速鉄道は設備の保有・管理のみで運行は各私鉄(宮武和多哉撮影)。 メトロこうべは新ロゴの導入も進めているが、昔ながらのロゴも随所に残る(宮武和多哉撮影)。 メトロこうべの高速神戸駅側入り口。左に進むとJR神戸駅方面の地下街「デュオこうべ」につながる(宮武和多哉撮影)。 メトロこうべ中間通路のリニューアルイメージ(画像:神戸高速鉄道)。 メトロこうべ中間通路のリニューアルイメージ(画像:神戸高速鉄道)。 メトロこうべ中間通路のリニューアルイメージ(画像:神戸高速鉄道)。 閉店した高速そばのかけそば(宮武和多哉撮影)。 高速そばの閉店を告げる張り紙(宮武和多哉撮影)。 メトロこうべ・新開地エリアで長く営業を続ける「よつばや」(旧・おやつセンター)(宮武和多哉撮影)。 よつばやの名物、ピロシキとあんフライ(宮武和多哉撮影)。 高速神戸駅側にも人気店は多く、スパゲッティ専門店「ちゃっぷまん」のオムナポリタンは絶品(宮武和多哉撮影)。 地下街の中には長く営業を続ける喫茶店も多く残る。これでも店舗数がかなり減少した(宮武和多哉撮影)。 新開地駅の駅名標(宮武和多哉撮影)。 在りし日の高速そば(宮武和多哉撮影)。 新開地駅の神戸電鉄ホーム(宮武和多哉撮影)。 閉店した高速そば(宮武和多哉撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 「今日一番の驚き」 叡山電車の”駅時刻表の作成方法”が超想定外と話題に…なぜ? SNSで話題爆発「まさか」「流石」 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ややこしすぎ? 京都にある「4つの嵐山駅」のワナ 間違えたら徒歩26分 4駅の違いは? 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む