テレビが見せないパラリンピック開会式の周辺 道路完全封鎖で守られる「城」 下界は密 読み込み中... 封鎖された首都高外苑出入口(中島みなみ撮影)。 新国立競技場には近づけない(中島みなみ撮影)。 新国立競技場に出入りするためのゲートと、警備を固める機動隊車両(中島みなみ撮影)。 開・閉会式当日は競技場の半径1.5kmほどの道路が閉鎖(中島みなみ撮影)。 競技場を望むフェンスの“すきま”に殺到する人々(中島みなみ撮影)。 千駄ヶ谷駅周辺。集まった人々は点字ブロックの外側に押し込まれた(中島みなみ撮影)。 子供も点字ブロックの外側に押し込まれた(中島みなみ撮影)。 歩道と会場周辺のフェンスのあいだに確保されたわずかな路地は、足の不自由な人も通行する(中島みなみ撮影)。 首都高の外苑出入口周辺はバリケードで完全封鎖。2021年8月24日(中島みなみ撮影)。 千駄ヶ谷駅前でブルーインパルスの飛行を観覧する人々。2021年8月24日(中島みなみ撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 高速道路走る車両が「分離帯に減速ゼロで激突→大回転」 戦慄映像をNEXCO中日本が公開 惨劇回避の方法は? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「群馬の大環状線」整備加速! 鉄道密集地帯をぐるり回避する約28km 西毛広域幹線道路 全通にめど “まるで高速”な無料バイパス「全線4車線化」へ変貌開始! 一部の上下線分離まもなく 対面通行を解消 国道8号 この画像の記事を読む