プロペラ邪魔だし穴開けよう WW2欧州戦闘機の「モーターカノン」ってどういうもの? 読み込み中... 太平洋戦線では零戦に手酷く撃退されたというP-39「エアラコブラ」だが、レンドリース(武器貸与)先のソ連では何人ものエースパイロットを輩出した(画像:アメリカ空軍)。 メッサーシュミット Bf109 G。プロペラ部分の中心に砲口が見える(画像:国立アメリカ空軍博物館)。 機関砲を通す穴の空いたDB605エンジン。Bf109の後期型などに搭載された(画像:Ssaco、CC BY-SA 3.0〈https://bit.ly/3DHZIps〉、via Wikimedia Commons)。 P-39「エアラコブラ」のパワートレーン。奥のエンジンからプロペラ軸がのびる。機首に砲口があってもモーターカノンとは構造が異なる(画像:国立アメリカ空軍博物館)。 メンテ中のBf109 F型(画像:Bundesarchiv、Bild 101I-390-1220-20/Reiners/CC-BY-SA 3.0、CC BY-SA 3.0 DE〈https://bit.ly/2WJjXCi〉、via Wikimedia Commons)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 動画で公開! 日本初イージス艦「こんごう」ミサイル発射の一部始終 米軍公式RIMPAC実弾と緊迫のCIC内部 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 名古屋駅のホーム階段にある「謎のガラス板」正体は? 戦争中の暗闇を照らした“歴史の語り部”の秘密 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む