E4系「Max」最大の特徴? 激セマ6列席誕生の背景 マンモス車両の中身も革新的だった! 読み込み中... 山形新幹線「つばさ」のE3系2000番台(旧塗装)と連結し、東北新幹線で使われたE4系「Max」(2011年、乗りものニュース編集部撮影)。 山形新幹線「つばさ」のE3系2000番台(旧塗装)と連結し、東北新幹線で使われたE4系「Max」(2011年、乗りものニュース編集部撮影)。 多くの通勤客が待つ熊谷駅に進入するE4系新幹線「Max」。通勤電車並みの混雑に対応するには6列シートが必要だった(2017年6月、児山 計撮影)。 通路を挟んで3列ずつ並んだ2階自由席。窓側と通路側の座席幅が430mm、中央が450mm(2020年10月、乗りものニュース編集部撮影)。 正面から見ると、ほぼ車両限界ギリギリまで客室面積を広げ、収容力を稼いでいるのが分かる。黄色のラインが入った旧塗装(2008年10月、児山 計撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 鉄道の下に“要塞みたいなヤグラ”が…! 主要県道を“4年通行止め” 激セマガード大改築が進捗! 埼玉 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 東武東上線の「斬新な新車」ついに登場! 走行試験の様子を捉えた映像が公開 はるばる山口県から首都圏へ 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む