戦車プラモのスケールでなぜ「建機・農機」? 変わり種「1/35振動ローラ車」が物語る歴史 読み込み中... 車体は前後に分かれており、真ん中から左右に可動する(画像:ハセガワ)。 運転席のコンソール部分(画像:ハセガワ)。 車体前後を連結するビニールチューブを寸法どおりに切るのが少し面倒ではあるが、全体的にストレスなく組み上がる(画像:ハセガワ)。 「日立建機 コンバインド振動ローラ ZC50C-5」。この完成見本は塗装してあるが、塗装しなくても良い雰囲気に組み上がる(日立建機株式会社商品化許諾 画像:ハセガワ)。 「日立建機 コンバインド振動ローラ ZC50C-5」の完成見本。女性オペレーターのお下げ髪とレバーに手をかけたリアルな仕草に注目(画像:ハセガワ)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE まるで数千km先から操る「巨大ロボット」! 戦車より重い無人ダンプが24時間走り回るメリット “この方が安全”ってどういうこと? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 戦闘機もミサイルも「破壊されたら意味無し!!」 装備品を「護る予算」確保できるのか? カギは「日本の建設業」 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む