EVから鉄道へ「第二の人生」 日産とJR東の異色コラボ 広がる自動車バッテリーの再活用 読み込み中... プリウスの中古バッテリーを活用した首都高の施設用電源設備。トヨタが実証実験を行っている(画像:首都高速道路)。 プリウスの中古バッテリーを活用した首都高の施設用電源設備。トヨタが実証実験を行っている(画像:首都高速道路)。 プリウスの中古バッテリーを活用した首都高の施設用電源設備。トヨタが実証実験を行っている(画像:首都高速道路)。 リーフのバッテリーが使われている常磐線の踏切(画像:日産)。 常磐線の列車と並走するリーフ(画像:日産)。 常磐線の踏切と日産リーフ(画像:日産)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 スバルで最大級に「トランクが広いクルマ」誕生へ! 電気だけで“最大700キロ超”走るSUV公開 トヨタ車と「タフな兄弟車」 常磐線に「スーパーひたちの車両」6年ぶりに帰ってくる!? E657系で"再現” 特別編成が登場へ JR中央線の「特快」なぜ定着? 60年走り続ける特別な「快速線の快速」 誕生時に語られた三つの理由 「快速が欲しい地下鉄」No.1路線とは? 「各停しかなくてきつい」「できるはず」 一方で根強い“快速いらない”派 この画像の記事を読む