使わない路線No.1返上なるか「東京メトロ南北線」 始まりは“北区シャトル” 30年で大変貌 読み込み中... 赤羽岩淵駅とJR赤羽駅は離れており乗換駅ではない(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 赤羽岩淵駅周辺(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 志茂駅(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 志茂駅周辺(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 王子駅(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 飛鳥山公園(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 飛鳥山公園(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 南北線にはフルスクリーン型のホームドアが設置されている(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 西ケ原駅(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 西ケ原駅。東京メトロで最も乗降人員が少ない(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 駒込駅(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 駒込駅(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 駒込駅から、先行開業区間方面を見る(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 磁気プリペイドカード。左上の「SFメトロカード」は初め、南北線に導入された(乗りものニュース編集部撮影)。 直通先の東急目黒線を走る、東京メトロ南北線の9000系電車(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 先行開業区間の終点だった赤羽岩淵駅(2021年12月、大藤碩哉撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 高速道路に鉄道“なすすべ無し” 地図から消える「日本一短い本線」 街は“次”を見据えていた 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 現代戦車はなぜ『主力』ばかりなのか? 軽・中・重の分類が消えた理由とは 実は復活の可能性も? 1両だけ存在する「特殊な新幹線」とは? “最速の形式”なのに一度も本線を走ったことがない異色の存在 この画像の記事を読む