不可解なるロシア空軍 なぜ誘導爆弾を使用しないのか あるいは使用できない理由とは? 読み込み中... ロシア製無誘導爆弾のひとつ、FAB-500。数字はそのまま500kg爆弾であることを示す(画像:Public domain、via Wikimedia Commons)。 多彩な誘導爆弾、ミサイルを搭載できることをアピールするSu-30の地上展示。多くは無誘導爆弾を装備し実戦投入されている(関 賢太郎撮影)。 誘導爆弾も使用可能だが無誘導爆弾を大量に搭載したSu-25攻撃機。ウクライナではかなりの数が撃墜されている(関 賢太郎撮影)。 ロシア空軍で最も高性能な戦闘爆撃機Su-34。非常に優秀なセンサーを搭載するが無誘導爆弾を搭載している(関 賢太郎撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も 16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備? イラン海軍の戦闘艦を米潜水艦が撃沈 実は約80年ぶり 最後の事例は日本海軍の艦だった? この画像の記事を読む ロシア軍のウクライナ侵攻 最新情勢 戦争はどうなっているのか