大阪メトロvsウィラー「デマンドバス」のガチ対決! 使ってわかった違い 課題は山積 読み込み中... 左がmobi、右が大阪メトロ。エリアによって乗降場所の設定にも違いが見受けられる(宮武和多哉撮影)。 2社のチラシはだいたい横並びに貼ってある(宮武和多哉撮影)。 4月上旬にエリア内の住居へ配布されたチラシ。mobiと大阪メトロとで表裏に印刷(宮武和多哉撮影)。 4月上旬にエリア内の住居へ配布されたチラシ。mobiと大阪メトロとで表裏に印刷(宮武和多哉撮影)。 mobiの車両は基本的にジャンボタクシーへステッカーを貼っただけの仕様だ(宮武和多哉撮影)。 阪急中津駅付近を走行するmobi車両。車体横面に小さくロゴが入っている(宮武和多哉撮影)。 茶屋町は駐輪場がかなり逼迫しているため自転車からデマンドバスに切り替える場合もあるという(宮武和多哉撮影)。 mobiは配車が不足する状態が続いている。 ホテル阪急インターナショナルに進入する大阪メトロのデマンドバス(宮武和多哉撮影)。 福島区の中央卸売場近く(宮武和多哉撮影)。 中津バス停に進入するデマンドバス。大阪メトロはバス停をそのまま乗降場所に設定している場合も多い(宮武和多哉撮影)。 梅田エリアの東端にあたる茶屋町はタクシーもかなり多い(宮武和多哉撮影)。 淀川南岸から城北公園通りへ入る大阪メトロのデマンドバス。大阪シティバス34号系統が頻発しているエリアだが、デマンドバスの利用も多いという(宮武和多哉撮影)。 福島区大淀にて(宮武和多哉撮影)。 ウィラー「mobi」(上)と大阪メトロ・オンデマンドバスの車両とチラシ(宮武和多哉撮影)。 JR大阪駅桜橋口前に停車する大阪メトロのデマンドバス。梅田エリアの乗降場所は実質ここしかない(宮武和多哉撮影)。 mobiの車両。既存のジャンボタクシーを使用している(宮武和多哉撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 夜のバス、発車時に「車内がスッと暗くなる」のはなぜ? 実は旅客機の離着陸と同じ“超・納得”の理由だった 東京駅の「新・高速バスターミナル」が超進化!? バスターミナル東京八重洲“第2期”が20日開業へ 施設ビルが竣工 「多摩南北道路」を走る“タテ移動ロングランバス”も廃止へ 本数僅少路線を一気に整理 京王バス 「全廃は痛い」「ショック…」 都バス乗務員不足で大ナタ 38年の歴史を一気に幕引き“夜のアシ” この画像の記事を読む