「パンダトレノ」が1/8スケールモデルに! ディアゴスティーニ 週刊『スプリンタートレノ AE86』創刊 読み込み中... ドアだけでなくボンネットやリアハッチも開閉可能(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 週刊『スプリンタートレノ AE86』での1/8スケールモデル完成イメージ(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 リトラクタブルヘッドランプは内蔵の電動モーターで開閉が可能で、リモコンのスイッチONでポップアップと同時にライトが点灯可能(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 ストップランプ、ポジションランプもリモコン操作で自在に点灯、消灯が可能(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 前後ともにリモコン操作でウインカーが点滅する(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 4A-GEU型エンジンとエンジンルーム(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 GT APEXの標準装備である185/70HR13のスチールラジアルタイヤと、5J×13アルミホイールを装着(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 内装はGT APEXに設定されたワインレッド系ツートンのカラーリング、前期型トレノで標準装備されたエレクトロニックディスプレイメーターも再現(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 主要なボディパネル、シャシーや足回りのベースには、強度の高い金属製パーツを使用。コイルスプリングによるサスペンションの表現も可能(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 週刊『スプリンタートレノ AE86』創刊号の表紙(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 ハチロクトレノのコックピットを模した専用リモコン(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 専用リモコンはステアリングの取り外しが可能(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 創刊号につく特典DVDの盤面(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 読者全員プレゼントのカーボンプレート(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 読者全員プレゼントの特製キーホルダー(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 カスタムパーツ(別売り)のRSワタナベ エイトスポーク カスタムホイールセット(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 カスタムパーツ(別売り)のカーボン調ブラック フロントカスタマイズセット(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 カスタムパーツ(別売り)のレーサータイプ フルバケット&ステアリングセット(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 カスタムパーツ(別売り)の装着イメージ(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 週刊『スプリンタートレノ AE86』での1/8スケールモデル完成イメージ(画像:デアゴスティーニ・ジャパン)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「リアワイパー」不要論が再燃?「カッコ悪い」「ないと不安」まるでクルマ版“きのこたけのこ戦争”状態に 価格は300万円超 スズキも「トヨタ&ダイハツと“合作”の軽バン」発売! 電気だけで走る「エブリイ」航続距離は…? なぜスズキだけが「トヨタ以外で一人勝ち」? アメリカ・中国から“撤退”でも強いワケ 成功した「大きな賭け」 ハスラーいいよね~←「え、どっちの!?」 クルマとバイク「同姓同名車」たち メーカーの意図は? この画像の記事を読む