「積んどくモデラー」の楽しみ方 プラモ買っても作らない派がグッとくるポイントとは 読み込み中... エッチングパーツを使わないで組み上げた1/350 南極観測船宗谷 第二次観測隊。水上機DHC-2型、ヘリコプターベル47G型が付属する(画像:ハセガワ)。 エッチングパーツを使わないで組み上げた1/350 南極観測船宗谷 第二次観測隊。水上機DHC-2型、ヘリコプターベル47G型が付属する(画像:ハセガワ)。 船体を組み上げ、 甲板の構造物を接着していくだけでも充実した時間を満喫できる。エッチングパーツを取りつける場合は、瞬間接着剤を使う(画像:ハセガワ)。 “宗谷 第二次南極観測隊 スーパーディテール”のパッケージ(画像:ハセガワ)。 プラモデルを買っても箱を積んでおくだけという人は少なくない(アルタープレス撮影)。 “宗谷 第二次南極観測隊 スーパーディテール”に付属するエッチングパーツ。ほとんどは手すりなど本体に使うパーツだが、よく見ると乗組員や犬猫のシルエットも(画像:ハセガワ)。 プラモデルは“キットの完成度”も大きなポイントだ(アルタープレス撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan スゴ業! キッチリ隙間なく収納されたショベルカー「え、でもどうやって人出てくるの!?」公式の答えは? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 15機ものロシア軍機を撃破か 鮮明な「攻撃の瞬間」を捉えた映像が公開される 強力な戦闘機やヘリが標的に 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む