「積んどくモデラー」の楽しみ方 プラモ買っても作らない派がグッとくるポイントとは 読み込み中... エッチングパーツを使わないで組み上げた1/350 南極観測船宗谷 第二次観測隊。水上機DHC-2型、ヘリコプターベル47G型が付属する(画像:ハセガワ)。 エッチングパーツを使わないで組み上げた1/350 南極観測船宗谷 第二次観測隊。水上機DHC-2型、ヘリコプターベル47G型が付属する(画像:ハセガワ)。 船体を組み上げ、 甲板の構造物を接着していくだけでも充実した時間を満喫できる。エッチングパーツを取りつける場合は、瞬間接着剤を使う(画像:ハセガワ)。 “宗谷 第二次南極観測隊 スーパーディテール”のパッケージ(画像:ハセガワ)。 プラモデルを買っても箱を積んでおくだけという人は少なくない(アルタープレス撮影)。 “宗谷 第二次南極観測隊 スーパーディテール”に付属するエッチングパーツ。ほとんどは手すりなど本体に使うパーツだが、よく見ると乗組員や犬猫のシルエットも(画像:ハセガワ)。 プラモデルは“キットの完成度”も大きなポイントだ(アルタープレス撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 極寒の海で放水すると「船上が大変なことに⁉」海上保安庁が北海道最北での極限の消火活動後を公開 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ デカい! 海保の最新巡視船「だいとう」引き渡し 沖縄方面の警備・救難力、着々と増強へ なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む