首都圏を守る! 切り札は「ペトリオット」航空自衛隊第1高射群の役割 災害派遣も 読み込み中... 航空自衛隊の「ペトリオット」システム一式。アンテナマスト・グループ、PAC-3の発射機、電源車、レーダー装置、PAC-2の発射機、射撃管制装置など(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊の「ペトリオット」システム。向かって左が発射機、同右がレーダー装置(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊の「ペトリオット」システムのレーダー装置(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊の「ペトリオット」システムの電源車(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊の「ペトリオット」システムのアンテナマスト・グループ(画像:航空自衛隊)。 野外炊具1号を牽引した状態の3 1/2t水タンク車(柘植優介撮影)。 トラックから切り離し、作業ができる状態にした野外炊具1号(柘植優介撮影)。 入間基地に所在する第1高射群第4高射隊のペトリオット発射機。隊員の左右は第1高射群のゆるキャラ「パックさん」。向かって左がP太で、同右は新登場のMSEさん(柘植優介撮影)。 第1高射群のゆるキャラ「パックさん」。隊員を挟んで向かって左はP太、同右は新登場のMSEさん。パックさんは従来、P太のほかにA子、C造、M司の4兄弟であった(4人でPAC-M:ミサイル)、新たにMSEさんが加わり5兄弟になった(柘植優介撮影)。 ゆるキャラ「パックさん」の長男P太の右腕に付いている第1高射群の部隊マーク。首都圏の防空を担っていることをイラストで示している(柘植優介撮影)。 「ペトリオット」発射機の走行状態。運転手のほかに助手席に隊員2名が乗っている(柘植優介撮影)。 陣地進入後、発射機を所定の位置にセットするため、隊員2名の誘導でバックしているところ。後方視界が悪いため、慎重な運転が必要(柘植優介撮影)。 所定の位置に配置後、ランチャーを起こし、射撃可能な態勢をとった「ペトリオット」発射機(柘植優介撮影)。 派米訓練で実弾射撃を行った際の連続写真(画像:航空自衛隊)。 派米訓練で実弾射撃を行った際の連続写真(画像:航空自衛隊)。 派米訓練でペトリオットの実射を行う航空自衛隊の高射群(画像:航空自衛隊)。 トレーラーヘッドを切り離し、射撃姿勢をとった「ペトリオット」発射機(柘植優介撮影)。 第1高射群第4高射隊に配備されている3 1/2t水タンク車(前)と野外炊具1号。こういった車両は災害派遣でも活躍している(柘植優介撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 空自機が中国軍とロシア軍の「怪鳥」を激写! 四国沖まで飛行も 小泉防衛相は「示威行動と捉えざるを得ない」 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 米軍 イラン軍事目標10か所へ報復攻撃“閃光と炎上”の瞬間を捉えた映像を公開 覚書締結後では初めて まさかの再評価 対空戦車「ゲパルト」の“正統進化版”ついに欧州東部に供給へ! 防空網の穴を埋める この画像の記事を読む