都営三田線なぜ「西高島平で終点」なのか 都県境あと500m その先にあった2方向の鉄道計画 読み込み中... 1960年代の直通運転構想(国土地理院の地図を加工)。 西高島平駅の構内。人影はない(宮武和多哉撮影)。 西高島平駅構内のスーパー。野菜が相場より安かった(宮武和多哉撮影)。 三田線高架の終端を西高島平駅前の歩道橋から眺める(宮武和多哉撮影)。 東京・埼玉の都県境付近。道路右側は今も鉄道の都市計画としては残っている(宮武和多哉撮影)。 東京・埼玉の都県境付近(宮武和多哉撮影)。 奥の歩道橋が都県境(宮武和多哉撮影)。 レインボーモータースクール。かつて駅設置が計画されていた(宮武和多哉撮影)。 和光市内の「笹目通り」。計画では写真右側に並行するように鉄道が建設される予定だった(宮武和多哉撮影)。 荒川を渡る笹目橋。手前は西高島平、奥は戸田市(宮武和多哉撮影)。 戸田市下笹目付近を走行するバス。ここから西高島平の西側を抜けて、板橋区成増に至る(宮武和多哉撮影)。 戸田市内・首都高池袋線の高架下。ここを三田線が通ったかも(宮武和多哉撮影)。 戸田市内の美女木JCT。ここを三田線が通ったかも(宮武和多哉撮影)。 武蔵浦和駅。下笹目へ向かうバスが出る(宮武和多哉撮影)。 高島平駅前の中央商店街(宮武和多哉撮影)。 高島平団地ではリノベーションが急ピッチで進んでいる(宮武和多哉撮影)。 高島平団地で営業する東武ストア(宮武和多哉撮影)。 高島平中央商店街では昔ながらの肉屋さんに行列ができ、ハムカツ・コロッケが売れている(宮武和多哉撮影)。 武蔵浦和駅。下笹目へ向かうバスが出る(宮武和多哉撮影)。 三田線の新型車両6500形(伊藤真悟撮影)。 西高島平駅の西側で三田線の高架は途切れる(宮武和多哉撮影)。 高島平駅は東武・都営地下鉄の接続駅として計画された名残で、2面4線と広めに作られている(宮武和多哉撮影)。 下笹目から荒川を渡るバスは大幅に減便された(宮武和多哉撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「野放し」で事故多発! 鉄道も「モバイルバッテリー規制」は必要か 航空機みたいなルールは守れない? 「埼玉最大級のグランピング施設」ついに開業! 閉園後の動物園を電動カートで巡るツアーも 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる この画像の記事を読む