「シースピカ」神戸へ初来港 瀬戸内の最新鋭観光船が大阪湾へ“出張”のワケ 読み込み中... 1階客席。海のような深い青が印象的な座席。 窓側の座席の背もたれ。外が見やすいようにカーブしている。 窓側座席は少し窓に向いている。 自動昇降機が設置されたクルーザーは珍しいとのこと。 スピカテラス。広々としていて気持ちがいい。 シースピカのロゴ。SPICAの由来は乙女座の一等星「スピカ」から。 両舷には椅子も設置されている。 後方の椅子。さえぎるものがなく、景色がよく見える。 記念撮影用の船長服。クルーズ中は自由に使える。 グッズや飲み物を販売するカウンター。 船内限定のグッズの一例。 スピカテラスで行われた花束贈呈の様子。 スタッフとの記念写真。通りかかった人たちが珍しそうに船を見ていたのが印象的。 航行中、前方モニターには現在地や操舵室からの風景が表示される。 クルーズ中のデッキは海風が気持ちいい。 本州と淡路島を結ぶ明石海峡大橋もよく見えた。 神戸港中突堤に停泊中のシースピカ(鶴原早恵子撮影) 神戸港へ初来港した高速船「シースピカ」(鶴原早恵子撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 京都駅→大津駅を「6時間かけて走る列車」が10月運行へ 通常なら約10分の区間を遠回り お値段は21万5000円から 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ドクターイエロー「完全引退」へ 最後の最後に夢の「乗れるイベント」多数!? JR西日本 ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 この画像の記事を読む