都バスが富山で「冷凍餃子店」になっていた!? お代は運賃箱へ 高速バス会社の珍副業なぜ? 読み込み中... 無人販売店に改造されても、バスの運転席はそのまま残っている。座席の「みんくる」に注目(宮武和多哉撮影)。 料金箱は運賃箱を改造したもの。なお、通常の無人販売店では専用の四角いボックスが料金箱として用いられている(宮武和多哉撮影)。 店舗内の業務用冷凍庫から餃子をとり、前の料金箱に現金を投入するシステム(宮武和多哉撮影)。 バス車体後部はバックヤードに改造されている(宮武和多哉撮影)。 降車ボタンは別タイプのものをつけたため都営時代のものではない。ただし通電しており、好きなだけ押せる(宮武和多哉撮影)。 前扉は折戸タイプから改造された。改造担当者いわく「この改造は前例がない」とか(宮武和多哉撮影)。 バスの側面には「大阪ふくちぁん餃子」の看板がプリントされている(宮武和多哉撮影)。 無人販売店のあるイルカ交通本社・バスターミナル(宮武和多哉撮影)。 イルカ交通・西村社長(宮武和多哉撮影)。 イルカ交通では地元の人に富山の良いところを知ってもらう「TOYAMA LOVEツアー」を開催している(宮武和多哉撮影)。 イルカ交通では地元の人に富山の良いところを知ってもらう「TOYAMA LOVEツアー」を開催している(宮武和多哉撮影)。 「大阪ふくちぁん餃子」の冷凍商品は、自宅でも気軽に調理できる(宮武和多哉撮影)。 「大阪ふくちぁんラーメン」のラーメン・餃子・キムチ。味噌だれが好評(宮武和多哉撮影)。 通常の「大阪ふくちぁん餃子」無人店舗。大阪天六店(宮武和多哉撮影)。 イルカ交通の高速バス「きときとライナー」(画像:イルカ交通)。 イルカ交通の高速バス「きときとライナー」(画像:イルカ交通)。 イルカ交通の高速バス「きときとライナー」(画像:イルカ交通)。 イルカ交通の高速バス「きときとライナー」(画像:イルカ交通)。 バスを無人店舗へ改造する様子。イルカ交通のコーポレートカラーである黄色に(画像:イルカ交通)。 無人販売店舗への改造にあたって部品は外され、タイヤハウスなどは剥き出しとなった(画像:イルカ交通)。 バス車両後部をバックヤードに改造している様子(画像:イルカ交通)。 運賃箱も別に部品を調達して設置(画像:イルカ交通)。 大阪ふくちぁん餃子・高岡バスターミナル店。路線バス車両が店舗だ(宮武和多哉撮影)。 行先表示器も「きときとライナー」などと流れるように表示される。種車の路線バスについていたものとは別に調達した(宮武和多哉撮影)。 イルカ交通の西村社長。「コロナ禍で、貸切車両の稼働も9割ダウンした」という(宮武和多哉撮影)。 「大阪ふくちぁんラーメン」第1号店の塚本店(宮武和多哉撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本初の「寝台高速バス」で「0泊3日ツアー」開催へ 往復移動付きでバスが宿! “旅行商品”としての可能性とは? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 道の駅こそ、もはや「駅」 鉄道に代わる“知られざる路線網” 地元民が使いこなす高速バス活用術 “眠れない”はもう古い? 進化が続く「豪華夜行バス」 実際の座り心地や寝心地を体験 この画像の記事を読む