ウクライナは手も足も出ず? ロシア潜水艦が睨みを利かす黒海 穀物輸出の打開策が見出せないワケ 読み込み中... 黒海艦隊のキロ級潜水艦B871「アルロサ」。6門の魚雷発射管がよく分かる(画像:ロシア黒海艦隊)。 3隻そろい踏みの改キロ級潜水艦(画像:ロシア黒海艦隊)。 2022年5月17日に撮影された、セヴァストポリの埠頭に接岸するロシア海軍の改キロ級潜水艦B-262「スタリー・オスコル」(画像:ロシア黒海艦隊)。 2018年にイギリス海軍のHIMA2多用途ヘリコプターが撮影したイギリス海峡を航行するロシア海軍のキロ級潜水艦(画像:イギリス国防省)。 2021年11月に撮影されたロシア海軍の改キロ級潜水艦B-268「ノブゴロド」。(画像:ロシア黒海艦隊)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP “世界最大”の水素を運ぶ船 川崎重工が建造へ! 将来の水素需要を見据えてのプロジェクト 世界初・日本初が続々!? 2026年に登場する「スゴい新造船」たち “燃料チェンジ”加速 “日本の生命線”握る船も ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは この画像の記事を読む ロシア軍のウクライナ侵攻 最新情勢 戦争はどうなっているのか