なぜ? 高速道路トンネルの“右側”に非常駐車帯が…アンバランスな道路設備のナゾ 読み込み中... 右側にある閉鎖された非常駐車帯(乗りものニュース編集部撮影)。 右側にも非常駐車帯がある対面通行のトンネル。4車線化されて一方通行になれば不要になる(乗りものニュース編集部撮影)。 一方通行化されたトンネル。左側の非常駐車帯と、閉鎖された右側の非常駐車帯が近い位置にあるケースも(乗りものニュース編集部撮影)。 東海北陸道の平山トンネル(岐阜県郡上市)。線増前からある下り線トンネルに使われていない非常駐車帯がある(画像:Google)。 湯浅御坊道路の井関トンネル(和歌山県広川町)。線増前からある上り線トンネルに使われていない非常駐車帯がある(画像:Google)。 東名下り線の吾妻山トンネル。かつての上り線が、下り線の右ルートになった(国土地理院の画像を加工)。 東名下り線、右ルート/左ルートの分かれ目(乗りものニュース編集部撮影)。 左が東名左ルートにある鮎沢PA下り線。右ルートの旧鮎沢PA上り線は管理用施設となっている(画像:Google)。 高速道路の非常駐車帯は通常、車線の左側にある(画像:写真AC)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 高速出口に「巨大な柱だけ」ニョキニョキ30年!? 「第三の東名」誕生のカギになる“未開通区間”塩漬け状態の理由は 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 路上作業員の命を奪う「工事規制に突っ込んでくるやつ」への“対策”を開発 「逃げろ--!!」が容易に? NEXCO中日本 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む