「四国新幹線」予定地を自転車道に? 大鳴門橋の「鉄道のための空間」なぜ残っていたか 読み込み中... 「渦の道」遊歩道。高速道路の真下にある(宮武和多哉撮影)。 「渦の道」足元に設置されたガラス板。真下の景色を堪能できる(宮武和多哉撮影)。 「渦の道」遊歩道では、大鳴門橋の構造を眺めることができる(宮武和多哉撮影)。 外から見た新幹線用スペース(宮武和多哉撮影)。 大鳴門橋の鳴門側の橋桁下には、新幹線の導入スペースとして建設された空間の一部が残っている(宮武和多哉撮影)。 大鳴門橋の直下。ここを新幹線が通過する予定だった(宮武和多哉撮影)。 鳴門市・大毛島側の展望台から。新幹線は途中まで橋の下を走り、写真中央右側で高速道路と離れる予定だった(宮武和多哉撮影)。 大鳴門橋。右下で潮流がぶつかり、渦を巻こうとしている(宮武和多哉撮影)。 鳴門海峡の渦潮を観察する小型船は、ツアーの定番ルートの一つだ(宮武和多哉撮影)。 鳴門海峡は潮流が複雑で、船舶の航行はかなり注意が必要だ(宮武和多哉撮影)。 鳴門名物の「鳴門金時」干し芋ソフトクリーム。(宮武和多哉撮影)。 大鳴門橋。道路の下に新幹線用のスペースがある(宮武和多哉撮影)。 大鳴門橋の高速道路部分。自動車・バスともに交通量は多い(宮武和多哉撮影)。 「渦の道」入場受付でも、渦潮を見学できる(宮武和多哉撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「クレカのタッチ決済で電車」首都圏11社局で“相互乗り入れ”3月開始へ 事業者またぎOKで一気に普及か? しかし「JR東日本は対象外」 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「宇都宮LRT」延伸に大きな弾み!? カギを握る「新道路」3月開通へ 40年越しの“環状線”が完成 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む