世界唯一の乗り物「スカイレール」廃止検討 広島のニュータウンの“鉄道” 薄れる優位性 読み込み中... スカイレールの位置(国土地理院の地図を加工)。 みどり口駅を出発するスカイレール車両(宮武和多哉撮影)。 みどり口駅に到着間近の車両。手前側で263パーミルという急坂をクリアする(宮武和多哉撮影)。 スカイレールの軌道は勾配を変えたりカーブさせたりもできる(宮武和多哉撮影)。 車窓から見渡す家々はほとんどが傾斜地にある(宮武和多哉撮影)。 終点・みどり中央駅から一気に坂を下る車両(宮武和多哉撮影)。 スカイレールは乗客が少ない夜間は運休し、ジャンボタクシーが運行されていたが、現在は休止中(宮武和多哉撮影)。 スカイレールに接続するJR山陽本線の瀬野駅(宮武和多哉撮影)。 瀬野駅はかつて山陽本線の急坂「瀬野八」へ挑む車両の拠点であった(宮武和多哉撮影)。 JR瀬野駅に接続するスカイレールみどり口駅(宮武和多哉撮影)。 終点・みどり中央駅。この先でゴンドラはターンして右側の発車ホームに入る(宮武和多哉撮影)。 ニュータウン内ではメインとなる道路の中央部に柱や軌道が設置されている。ここにバスを通すにも道路整備が必要になる(宮武和多哉撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「京急らしくない」車両になぜ先祖帰り!? 「シン・銀の1000系」まもなく運転開始 “塗装そっくり”可能にした技術 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 利用者9割減!「千葉県のJR赤字区間」年度内にも廃止届を提出へ JR東日本 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む