東急池上線沿いに謎の“踏切レプリカ” 住宅街に佇む歴史の語り部 本物じゃないのはわざと? 読み込み中... 公園には、地上を走っていた頃の池上線のレールも残されている(2022年12月、小川裕夫撮影)。 警報機のレプリカとレール(2022年12月、小川裕夫撮影)。 警報機のレプリカは公園と公道が交わる地点にいくつか設置されている(2022年12月、小川裕夫撮影)。 旗の台駅は池上線と大井町線が交わる乗換駅(2022年12月、小川裕夫撮影)。 池上線の起点・五反田駅はJR五反田駅の線路上空にある(2022年12月、小川裕夫撮影)。 池上線の「木になるリニューアル」で、駅舎を新装した戸越銀座駅(2022年12月、小川裕夫撮影)。 東急池上線の地下化によって生まれた公園に佇む警報機のレプリカ(2022年12月、小川裕夫撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 高速道路走る車両が「分離帯に減速ゼロで激突→大回転」 戦慄映像をNEXCO中日本が公開 惨劇回避の方法は? 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む