右折後の赤信号は「停止」か「通過」か 巨大交差点の“工夫” それでも迷う人続出も 読み込み中... 国道7号栗ノ木バイパス、紫竹山交差点。2022年10月の線形切り替え直後。極めて大きな交差点となった(画像:新潟国道事務所)。 位置図(画像:新潟国道事務所)。 切り替え前(画像:新潟国道事務所)。 切り替え後(画像:新潟国道事務所)。 切り替え後(画像:新潟国道事務所)。 追加改良(画像:新潟国道事務所)。 追加改良(画像:新潟国道事務所)。 紫竹山交差点の課題。新潟バイパス南紫竹ICの一部を先行開通させる(画像:新潟国道事務所)。 紫竹山交差点の課題。新潟バイパス南紫竹ICの一部を先行開通させる(画像:新潟国道事務所)。 紫竹山交差点の課題。新潟バイパス南紫竹ICの一部を先行開通させる(画像:新潟国道事務所)。 国道7号栗ノ木バイパス、笹越橋交差点。2022年10月の線形切り替え直後。極めて大きな交差点となった(画像:新潟国道事務所)。 国道4号東埼玉道路の例。下の交差点は右折後に停止線があり一時停止。上の交差点は右折レーンから右折した直後の信号で停止不要(Googleの画像を加工)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 激動の昭和を生き抜いた「更生戦車」が東京初上陸! 1000人超が来場 現存唯一の「日の丸四輪駆動車」も一緒に 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 20年の歴史に幕「ハイウェイウォーカー」発行終了へ 高速道路の「紙の地図」どうなる? NEXCO東日本 さいたま市街の「激混み南北軸」バイパス延伸へ 現道はキャパオーバー 「第二産業道路」との間にもう1本「産業道路バイパス」 この画像の記事を読む