「ガンダム版61式戦車」なぜド派手なツイン砲塔なのか 実在MBTには採用例がないワケ 読み込み中... ドイツが試作したVT1-2戦車(アルフ・ヴァン・ビーム撮影)。 ドイツが試作したVT1-2戦車(アルフ・ヴァン・ビーム撮影)。 陸上自衛隊が過去運用していた60式自走106mm無反動砲(柘植優介撮影)。 陸上自衛隊が過去運用していた60式自走106mm無反動砲(柘植優介撮影)。 陸上自衛隊が過去運用していた60式自走106mm無反動砲(柘植優介撮影)。 現実世界の61式戦車。1961年に制式採用され、陸上自衛隊に2000年まで配備されていた(柘植優介撮影)。 実在する10式戦車と大きさを比較すると……、デカい!(イラストレーター:ハムシマ)。 もしかしたら、あの粒子で存在意義が破綻した兵器なのかも……(イラストレーター:ハムシマ)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 見た目は同じ、中身は別モノ! 米軍の新型戦車「M1E3エイブラムス」世界初公開 次世代戦争を生き抜くために“捨てた”ものとは? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 いったい何のため? すだれ付き砲塔のインド国産戦車デビュー! 異様なビジュアルは実戦想定か 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む