ICカード「ボロボロすぎて読めない」は問題アリ? きれいになる? 読み込み中... カード表面が摩耗し、再印字もうまくいかなかったため、新しいカードに交換してもらった。 「田」の文字が独特だ。これは自動改札機が普及する前、大量に扱う梅田発のきっぷと、駅名に「田」が付くほかの駅発のきっぷとを、係員が瞬時に区別する必要があり、その名残だという(読者提供)。 「いすみ鉄道 青春28きっぷ」。JRの「青春18きっぷ」とは何ら関係がなく、同社のキハ28形ディーゼルカーにちなみ2017年3月に販売された(画像:いすみ鉄道)。 印字が薄くなった交通系ICカードの例。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 開かずの踏切渋滞「6割減!」 西武新宿線"片方だけ高架化”の効果あきらかに バスも「時間が読める!」 「野放し」で事故多発! 鉄道も「モバイルバッテリー規制」は必要か 航空機みたいなルールは守れない? 「埼玉最大級のグランピング施設」ついに開業! 閉園後の動物園を電動カートで巡るツアーも 夜のバス、発車時に「車内がスッと暗くなる」のはなぜ? 実は旅客機の離着陸と同じ“超・納得”の理由だった この画像の記事を読む