「新横浜の私鉄」誕生まで60年もかかったワケ【前編】 駅前は長らく一面の田んぼだった 読み込み中... 都市交通審議会答申第9号を元に作成。茅ケ崎付近から二俣川、勝田(港北ニュータウンの地名)付近を経て東京に至る路線(国土地理院の地図を加工)。 開業直前の新横浜駅。今やビルが立ち並ぶ駅北側は原野だ(画像:国土地理院)。 2023年3月、私鉄である東急電鉄と相模鉄道が新横浜駅に達した(乗りものニュース編集部撮影)。 港北ニュータウン。勝田地区は中原街道沿いにあり、センター北駅から東に進んだ辺り(画像:写真AC)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「幻想じゃない!?」 ”泊まれる”東海道新幹線8月出現にSNS沸騰! “掟破りの9時間”に「革命が起こる気がする」 「寝台電車」583系カラーになった特急車両が登場 JR東日本が実車の画像を公開! 着々と“衣装替え”進む この画像の記事を読む