「新横浜の私鉄」誕生まで60年もかかったワケ【前編】 駅前は長らく一面の田んぼだった 読み込み中... 都市交通審議会答申第9号を元に作成。茅ケ崎付近から二俣川、勝田(港北ニュータウンの地名)付近を経て東京に至る路線(国土地理院の地図を加工)。 開業直前の新横浜駅。今やビルが立ち並ぶ駅北側は原野だ(画像:国土地理院)。 2023年3月、私鉄である東急電鉄と相模鉄道が新横浜駅に達した(乗りものニュース編集部撮影)。 港北ニュータウン。勝田地区は中原街道沿いにあり、センター北駅から東に進んだ辺り(画像:写真AC)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 日本初の「水素電車」ついに営業運転へ 実証5年 1回の充填で「約70km走行」 新型も 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本最速!新たな新幹線「専用検測車」のデザインが決定 2029年度中にデビューへ 愛称は「ソアー」に あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む