2機でHIMARSの300両ぶん戦える!? F-16戦闘機をウクライナが熱望するもっともな理由 読み込み中... エースパイロット「キーウ(キエフ)の幽霊」乗機とされた、ウクライナ空軍のMiG-29戦闘機。写真は同型機。なおウクライナ空軍は「キーウの幽霊」について、特定の個人ではないとしている(画像:アメリカ州兵空軍)。 F-35配備にともない、F-16ブロック50/52と呼ばれるタイプないし同等機は、実は年間100機近くが退役している(画像:アメリカ空軍三沢基地)。 HIMARSこと高機動ロケット砲システム(画像:アメリカ陸軍)。 GBU-53/B「ストームブレイカー」誘導爆弾。F-16ならば通常8発を搭載できる。移動目標、固定目標、天候問わずに使用可能。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 ロシア海軍のヘリに背後から「刺客」が迫る 撃破の瞬間をウクライナが公開 “プロペラ上下に2つ”の特徴的な機体 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 日米の「電子の刺客」が四国沖に大集結! 秘匿機だらけの“異様な訓練”を海自が発表 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む ロシア軍のウクライナ侵攻 最新情勢 戦争はどうなっているのか