「歩道は低く」がトレンド、知ってました? 実は変化している歩道の“高さ” 格段に利用しやすく 読み込み中... マウントアップ歩道。車両乗り入れ部は勾配も段差も大きい(大貫 剛撮影)。 セミフラット歩道。勾配も段差も小さく、ブロックには滑り止めが施されている(大貫 剛撮影)。 マウントアップ歩道。車両乗り入れ部に急勾配ブロックを使用することで、舗装面の勾配を減らしたタイプも(大貫 剛撮影)。 マウントアップ歩道。横断歩道部を切り下げて段差を小さくしても、その周辺で急勾配が生じる(大貫 剛撮影)。 セミフラット歩道。車両乗り入れ部は縁石ブロックの段差のみで、舗装面はフラットにできる(大貫 剛撮影)。 セミフラット歩道。右の横断歩道部と左の車両乗り入れ部が隣接しても、すっきりとフラットにできる(大貫 剛撮影)。 セミフラット歩道の縁石には水抜きのスリットが。雨水が車道側へ流れる(大貫 剛撮影)。 マウントアップ歩道とセミフラット歩道の違い(画像:国土交通省)。 マウントアップ歩道の横断歩道接続部の構造(画像:国土交通省)。 セミフラット歩道。車道よりも少し高い位置にあるが、全体がフラット。車道と縁石と柵で仕切られている(大貫 剛撮影)。 マウントアップ歩道。横断歩道にかけて急勾配ができる(大貫 剛撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 大雪の北陸道「車両滞留」により通行止め! 上りきなかったか? 週末にかけ各地で通行止めの可能性 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 ついに「現金車“完全NG”の高速道路」が完成! NEXCOの「ETC専用化」一気に進行!? 東名・新東名・中央道ほか35か所が追加 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む