「歩道は低く」がトレンド、知ってました? 実は変化している歩道の“高さ” 格段に利用しやすく 読み込み中... マウントアップ歩道。車両乗り入れ部は勾配も段差も大きい(大貫 剛撮影)。 セミフラット歩道。勾配も段差も小さく、ブロックには滑り止めが施されている(大貫 剛撮影)。 マウントアップ歩道。車両乗り入れ部に急勾配ブロックを使用することで、舗装面の勾配を減らしたタイプも(大貫 剛撮影)。 マウントアップ歩道。横断歩道部を切り下げて段差を小さくしても、その周辺で急勾配が生じる(大貫 剛撮影)。 セミフラット歩道。車両乗り入れ部は縁石ブロックの段差のみで、舗装面はフラットにできる(大貫 剛撮影)。 セミフラット歩道。右の横断歩道部と左の車両乗り入れ部が隣接しても、すっきりとフラットにできる(大貫 剛撮影)。 セミフラット歩道の縁石には水抜きのスリットが。雨水が車道側へ流れる(大貫 剛撮影)。 マウントアップ歩道とセミフラット歩道の違い(画像:国土交通省)。 マウントアップ歩道の横断歩道接続部の構造(画像:国土交通省)。 セミフラット歩道。車道よりも少し高い位置にあるが、全体がフラット。車道と縁石と柵で仕切られている(大貫 剛撮影)。 マウントアップ歩道。横断歩道にかけて急勾配ができる(大貫 剛撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「どこ行くにも踏切」解消! “埼玉の城下町”市街地に鉄道アンダーパス開通 南北直結ルート全通 東北道を“通行止めして架けた橋”ついに3月開通 圏央道のちょい内側 将来はJR線ー東武線が直結!? “震災から15年”の朝に「復興道路」が進化! 三陸道のハーフIC“フル化”へ「逆走には注意して」 小田原厚木道路の下の「まるでワープな新トンネル」開通見込み立つ! 激セマ&急坂の現道を回避 この画像の記事を読む