旧日本海軍「最速の駆逐艦」トップ3とは? 1位と2位は“親子” 世界最速記録には異議アリ? 読み込み中... 航行する峯風型駆逐艦(画像:アメリカ海軍)。 就役直後の1935年5月、外洋を進む「ル・テリブル」(画像:アメリカ海軍)。 1943年5月、地中海で行動中の「ル・テリブル」をとらえた写真(画像:アメリカ海軍)。 1943年5月、近代化改装のためにアメリカ東海岸のボストン海軍工廠に到着した「ル・テリブル」(画像:アメリカ海軍)。 旧日本海軍の艦艇で初めて40ノットを超えた駆逐艦「島風(初代)」(画像:アメリカ海軍)。 初代「島風」を上回るスピードを記録した2代目「島風」(画像:アメリカ海軍)。 初代「島風」や「灘風」と同型の駆逐艦「沢風」(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 4tの「ドラム缶爆弾」が水面を跳ねる!?「勝利の爆撃機」が挑んだ命懸けの特殊作戦 結果は“未曽有の大洪水” 「自家用機で案内するよ」→まさかの戦闘機!? 異例の経歴の新NASA長官 トランプ大統領の息子をおもてなし ロシア軍の「機動力に優れた新装備」を撃破か ウクライナが攻撃の様子を捉えた映像を公開 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ この画像の記事を読む