敵を監視するために“漁船”を総動員した日本海軍 しかしその結果は? 知られざる「海の特攻隊」 読み込み中... 特設監視艇「第二松生丸」。1944年3月に徴傭された焼津漁港所属の漁船。比較的充実した装備を持っていたが、1945年3月に大東島付近で撃沈された(樋口隆晴作図)。 太平洋戦争中の日本近海の哨戒線(ピケット・ライン)の一例(樋口隆晴作図)。 焼津漁港で撮影されたと思われる徴傭前の「第二十三日東丸」(画像:日東漁業)。 炎上する「第二十三日東丸」(画像:アメリカ海軍)。 空母「ホーネット」から発進する、ドーリットル中佐に率いられたB-25双発爆撃機。太平洋上で漁船(特設監視艇)が発見していた(画像:アメリカ海軍)。 アメリカ軍が撮影した行動中の特設監視艇。漁船にしか見えないシルエットだ(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 旧日本軍の“最強”水上機「瑞雲」改装中の大和ミュージアム前に本物そっくりのレプリカが野外展示開始 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 空前絶後の“20万トン級”が東京に!?「ディズニーの超巨大クルーズ船」日本導入の前に“お姉さん”が来日か 東京タワーよりデカい! 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む