防衛省が「海保コントロールOK」を具体化 海自との“初”訓練 何がどう変わった? 読み込み中... 2021年12月の訓練。海上自衛隊からは護衛艦「やまぎり」「たかなみ」が、海上保安庁からは巡視船「ぶこう」巡視船「あぐに」が参加した(画像:海上保安庁)。 2021年12月の訓練。海上自衛隊からは護衛艦「やまぎり」「たかなみ」が、海上保安庁からは巡視船「ぶこう」巡視船「あぐに」が参加した(画像:海上保安庁)。 「やまぎり」の艦載ヘリ「SH-60K」(画像:海上自衛隊)。 護衛艦「やまぎり」。このたび、海上保安庁と共同で訓練を実施した(画像:海上自衛隊)。 海上保安庁の巡視船「さがみ」(画像:防衛省)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? “世界最大”の水素を運ぶ船 川崎重工が建造へ! 将来の水素需要を見据えてのプロジェクト 世界初・日本初が続々!? 2026年に登場する「スゴい新造船」たち “燃料チェンジ”加速 “日本の生命線”握る船も この画像の記事を読む