ベルギー F-35納入を見合わせ「状態悪そうなので受け取れません」ソフトウェア不具合が原因か? 読み込み中... F-35専用のヘルメット(画像:アメリカ空軍)。 本来はパイロットの死角になる位置の映像もこのヘルメットが提供する(画像:アメリカ空軍)。 ヘルメットは105日ごとに点検が必要(画像:アメリカ空軍)。230802_kyohi_05.jpg ヘルメットの中のディスプレイを介して航空機の外部環境を360 度見渡すことがでくる(画像:アメリカ空軍)。 特別カラーリング仕様のベルギー空軍F-16とアメリカのF-35(画像:アメリカ空軍)。 特別カラーリング仕様のベルギー空軍F-16とアメリカのF-35(画像:アメリカ空軍) 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは この画像の記事を読む