“冷え冷え地下鉄”どう実現? 排熱との長~い戦の歴史 昔は「路線ぜんぶ冷やせ!」 読み込み中... 1964年、朝ラッシュの日比谷線北千住駅。当時は駅も車両も冷房されていなかった(画像:東京メトロ)。 日本橋駅に設置された冷房装置。1971年(画像:東京メトロ)。 トンネル内に設けられたパイプで冷却水を循環させる方式だった(画像:東京メトロ)。 東京メトロ。写真はイメージ(画像:写真AC)。 現在の東京メトロの前身である東京地下鉄道時代の銀座駅(画像:『東京地下鉄史』より/国立国会図書館蔵)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 宇都宮線の「新駅」実現なるか? “新たな玄関口”を目指し検討へ まちづくりの方向性が示される 「京都最古の駅」が大化け!? 駅前で建設が進む「府内最高層のタワマン」概要が明らかに 瞬きしている!?「パカパカ動くヘッドライト」なぜ消えた? 規制が生んだ苦肉の策 絶滅した理由と「最後の国産車」 バス屋根上にある「コブ」正体は? ただのエアコンじゃない! 実は「バスの進化」の結晶 なかには「消えゆく技術」まで この画像の記事を読む