京葉線で走った「幻の車両」とは 新機軸テンコ盛りで登場も“不遇” ほとんど乗れず 読み込み中... サハE331-501(10号車)車体長は13.4mで蘇我方の屋根上にパンタグラフを搭載する(伊藤真悟撮影)。 201系と並ぶE331系(伊藤真悟撮影)。 京葉線を走るE331系(画像:PIXTA)。 廃車のため回送されていくE331系電車(画像:写真AC)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP まさかの「新幹線引っ越し」実現へ!? 九州縦断も“即日” JRと引越大手がタッグ さらば「磁気定期券」東武が“廃止”へ 関東の鉄道各社は「改札を通すきっぷ」全廃方針 国内初「路面電車型のサウナ」誕生へ 場所は品川から1駅離れた「交通の要衝」…スペックもスゴい高い 東武野田線の駅で「ナゾの工事」が進行中! 駅の真っ只中に「新しい線路」を敷く!? 目的を聞いた この画像の記事を読む