京葉線で走った「幻の車両」とは 新機軸テンコ盛りで登場も“不遇” ほとんど乗れず 読み込み中... サハE331-501(10号車)車体長は13.4mで蘇我方の屋根上にパンタグラフを搭載する(伊藤真悟撮影)。 201系と並ぶE331系(伊藤真悟撮影)。 京葉線を走るE331系(画像:PIXTA)。 廃車のため回送されていくE331系電車(画像:写真AC)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 “スズキのアシ”と“パナソニックの頭脳”を持った「極小ドクターイエロー」を開発!? こいつが“リニアの守護神”に…? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ レールの“形”を変えただけ!? 東海道新幹線の「新型レール」とは? 摩耗半減・取替え周期2倍! なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む