「発艦と着艦を一緒にやりたいの!」なぜ空母は今の形に? 試行錯誤も使えなかった“ひな壇”式 読み込み中... 三段空母時代の「赤城」。隣は戦艦「長門」(画像:パブリックドメイン)。 航行する「赤城」(画像:パブリックドメイン)。 三段空母時代の「加賀」上段と下段に艦載機が駐機されているのが確認できる(画像:パブリックドメイン)。 初期の艦橋で飛行甲板が分離されていた時代の「フューリアス」(画像:帝国戦争博物館)。 初期「フューリアス」の飛行甲板(画像:帝国戦争博物館)。 ニミッツ級原子力空母の甲板。他の空母も大小の差こそあれ大体このように斜めと艦と直線に2種の飛行甲板がある(画像:アメリカ海軍)。 改修して多段式になった「フューリアス」(画像:アメリカ海軍)。 今の空母の形の原型となっている「アンティータム」(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自爆攻撃する「ニャン」!? 英軍の新型ドローンが洋上発射に成功! ミサイルに代わる安価な精密攻撃手段が誕生か? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 無料で見学できる元「軍人の慰安所」に行ってみた 堂々公開の“赤裸々な歴史” 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む