「発艦と着艦を一緒にやりたいの!」なぜ空母は今の形に? 試行錯誤も使えなかった“ひな壇”式 読み込み中... 三段空母時代の「赤城」。隣は戦艦「長門」(画像:パブリックドメイン)。 航行する「赤城」(画像:パブリックドメイン)。 三段空母時代の「加賀」上段と下段に艦載機が駐機されているのが確認できる(画像:パブリックドメイン)。 初期の艦橋で飛行甲板が分離されていた時代の「フューリアス」(画像:帝国戦争博物館)。 初期「フューリアス」の飛行甲板(画像:帝国戦争博物館)。 ニミッツ級原子力空母の甲板。他の空母も大小の差こそあれ大体このように斜めと艦と直線に2種の飛行甲板がある(画像:アメリカ海軍)。 改修して多段式になった「フューリアス」(画像:アメリカ海軍)。 今の空母の形の原型となっている「アンティータム」(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” 垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 めっちゃデカい「史上最大の戦艦」にまた会える! 「大和ミュージアム」再オープン日が決定 館の“記念日”に この画像の記事を読む