「とりあえず車体に大砲つけとけ!」→国を救う大活躍!? 「M3中戦車」が超有能だったワケ 読み込み中... 左が「グラント」で右が「リー」無線機などの関係で砲塔の形状が変わっている(画像:帝国戦争博物館)。 かご型になっているM3中戦車の砲塔(画像:Bukvoed<CC BY 2.5>)。 75mm砲の分解した様子(画像:Bukvoed<CC BY 2.5>)。 走行するM3「リー」(画像:アメリカ議会図書館)。 ビルマで展開しているM3「グラント」(画像:帝国戦争博物館)。 レストアされたM3中戦車(画像:オーストラリア陸軍戦車博物館)。 進軍中のアメリカ軍のM3中戦車(画像:アメリカ議会図書館)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは イタリア次期戦車は“戦車を超えたなにか”になる? ドイツ「次世代パンター」ベースの新型戦車構想を公開 描く未来像とは 空母からイージス艦まで! メキシコの都市「モンテレー」が何度も米軍艦に名付けられる理由——W杯で激戦の地となるか? この画像の記事を読む