路線バスEV化に新たな選択肢「台湾製」 両備グループが独占輸入販売へ 右ハンドル 国内1000台取扱い目指す 読み込み中... MASTER社製9m路線バス。12m車もある(画像:両備ホールディングス)。 MASTER社製9m路線バス。12m車もある(画像:両備ホールディングス)。 MASTER社製EVバス(画像:両備ホールディングス)。 基本合意書を締結(画像:両備ホールディングス)。 基本合意書を締結(画像:両備ホールディングス)。 両備HDの小島会長(左)とMASTER社の呉董事長(画像:両備ホールディングス)。 両備バスの車両。両備グループが台湾製のEVバス販売に乗り出す(画像:写真AC)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 航続距離「約20%アップ」! 普通免許で乗れる電動“日野のトラック”改良型が発売 使い勝手も地道に進化? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 新潟の連節バスがついに「延伸」 駅の南側へ“乗客アリ”で乗り入れ開始 まずは平日1本 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む