撃ち合いの末、2隻目の沈没戦艦となった「霧島」 戦間期にはお召艦の栄誉にも 読み込み中... 1942年に空母「瑞鶴」より撮影された、インド洋をいく南雲機動部隊。手前から戦艦「金剛」「榛名」「霧島」「比叡」、奥は空母「赤城」とされる(画像:アメリカ海軍)。 1930年ごろ、1回目の近代化改修後の「霧島」(画像:アメリカ海軍)。 1937年、宿毛湾で撮影された「霧島」。第2次近代化改修後(画像:アメリカ海軍)。 金剛型戦艦4隻をとらえた写真。順番は不詳だが、1番艦「金剛」、2番艦「比叡」、3番艦「榛名」、4番艦「霧島」(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 太平洋の島々を守るための「新兵器」新型揚陸艦をいきなり35隻って大丈夫? 大量調達のための米軍“秘策”うまくいくか 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ “戦闘機”ではなくても「空戦」が可能に!? 未来の装備がついに空中テスト開始へ!?「年内を目指す」 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む