空自のベテラン集まる「ステルス戦闘機スクール」…仲良くできるの? F-35飛行隊の先駆 “三沢” の日常 読み込み中... 三沢基地に着陸する第301飛行隊のF-35A。垂直尾翼にはカエルをモチーフにした部隊マークが描かれている(布留川 司撮影)。 三沢基地で離陸準備を行うF-35A。手前のカエルマークが第301飛行隊で、その奥のオジロワシマークが第302飛行隊の機体(布留川 司撮影)。 AIM-120C「アムラーム」アクティブ・レーダー誘導方式空対空ミサイル(布留川 司撮影)。 GBU-12「ペーブウェイII」レーザー誘導爆弾(布留川 司撮影)。 GBU-31(V)1「JDAM」GPS/慣性航法装置誘導爆弾(布留川 司撮影)。 GBU-39/B「SDB-1(小直径爆弾)」GPS/慣性航法装置誘導爆弾(布留川 司撮影)。 2022年の三沢基地航空祭で展示されたF-35A「ライトニングII」戦闘機。手前の機体は第302飛行隊所属で、一番奥が第301飛行隊の所属機(布留川 司撮影)。 第302飛行隊の隊長 入田太郎2等空佐。以前はF-15J「イーグル」のパイロットとして任務についていた(布留川 司撮影)。 三沢基地航空祭で展示された航空自衛隊のF-35A。インテークカバーにはニックネーム「ライトニングII」に由来した稲妻のマークがデザインされている(布留川 司撮影)。 三沢基地を離陸する第302飛行隊のF-35A。垂直尾翼にはオジロワシを意匠化した部隊マークが描かれている(布留川 司撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「自家用機で案内するよ」→まさかの戦闘機!? 異例の経歴の新NASA長官 トランプ大統領の息子をおもてなし ロシア軍の「機動力に優れた新装備」を撃破か ウクライナが攻撃の様子を捉えた映像を公開 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ 米陸軍 開発中の「最新戦車」試作型を公開! ハイテク技術を多数盛り込み既存車両と別物に? 10式のような軽量システムも この画像の記事を読む